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【イエーテボリ(スウェーデン)20日時事】フィギュアスケートの世界選手権第3日は20日、当地で行われ、女子で浅田真央(愛知・中京大中京高)が合計185.56点をマークし、逆転で初優勝を果たした。日本女子選手としては1989年の伊藤みどり、94年の佐藤有香、2004年の荒川静香、昨年の安藤美姫(トヨタ自動車)に次ぎ、5人目の頂点に立った。
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世界フィギュア 3月17日〜3月23日
浅田真央、転倒にも負けず逆転=中野4位、安藤は途中棄権−世界フィギュア女子
【イエーテボリ(スウェーデン)20日時事】フィギュアスケートの世界選手権第3日は20日、当地で行われ、女子で浅田真央(愛知・中京大中京高)が合計185.56点をマークし、逆転で初優勝を果たした。日本女子選手としては1989年の伊藤みどり、94年の佐藤有香、2004年の荒川静香、昨年の安藤美姫(トヨタ自動車)に次ぎ、5人目の頂点に立った。
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四大陸選手権大会 2月11日〜2月17日
浅田真が優勝=安藤は3位に終わる−四大陸フィギュア女子
【高陽(韓国)16日時事】フィギュアスケートの四大陸選手権最終日は16日、当地で女子の自由演技を行い、ショートプログラム(SP)首位の浅田真央(愛知・中京大中京高)が自由でも1位となり、合計193.25点で初優勝を果たした。
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全日本選手権大会 12月26日〜12月28日
浅田真が2連覇=2位は安藤、3位中野−全日本フィギュア
フィギュアスケートの全日本選手権最終日は28日、大阪・なみはやドームで女子の自由が行われ、17歳の浅田真央(愛知・中京大中京高)が2連覇を達成した。前日のショートプログラム(SP)首位の浅田真はこの日の自由で冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を失敗するなど出だしは不安定だったが、その 後を持ち直して132.41点をマーク、合計205.33点で逃げ切った。
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GPファイナル 2007年12月13日〜12月16日
浅田真、自由1位も2位に終わる=金連覇、中野は5位−フィギュアGPファイナル
フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナル最終日は15日、当地で行われ、女子自由で前日のショートプログラム(SP)最下位6位だった浅田真央(愛知・中京大中京高)はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を決めるなどほぼミスのない演技で1位となったが、合計191.59点で昨季に続き2位に終わった。
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NHK杯 2007年11月29日〜12月02日
安藤は転倒し4位=武田が3位、初の表彰台−NHK杯フィギュア
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ今季第6戦、NHK杯第3日は1日、仙台市体育館で行われ、女子はショートプログラム(SP)2位の安藤美姫(トヨタ自動車)が自由で3度転倒し、合計145.81点で4位に終わった。安藤は4シーズン連続のGPファイナル出場を逃した。武田奈也(早大)が154.83点で3位となり、初の表彰台。
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ロシア杯 2007年11月22日〜11月25日
中野2位、GPファイナル出場へ=金妍児が2勝目−フィギュア
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、ロシア杯第2日は24日、モスクワで行われ、女子は中野友加里(早大)が合計172.77点で2位に入った。中野はスケートカナダに続く2位でGPファイナル(12月、イタリア・トリノ)出場を決めた。
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フランス杯 2007年11月16日〜11月18日
浅田真、GP2連勝―フランス杯フィギュア=ファイナル出場も決定
【パリ17日時事】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、フランス杯最終日は17日、当地で行われ、女子でショートプログラム(SP)首位の浅田真央(愛知・中京大中京高)が自由でも1位の122.90点をマークし、合計179.80点で第2戦のスケートカナダに続く今季2勝目を挙げるとともに、3季連続でGPファイナル(12月、イタリア・トリノ)出場を決めた。
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中国杯 2007年11月08日〜11月11日
村主4位、金妍児が逆転優勝―フィギュア中国杯=男子の柴田は12位
【北京10日時事】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦、中国杯は10日、中国のハルビンで行われ、女子の村主章枝(avex)は自由で3位となったが、ショートプログラム(SP)で11位と出遅れたのが響き、137.13点で4位にとどまった。
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スケートカナダ 2007年11月01日〜11月04日
浅田真、逆転でGP4勝目=中野は2位、武田6位−スケートカナダ
【ケベック市(カナダ)3日時事】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ今季第2戦、スケートカナダ第2日は3日、当地で行われ、女子で昨季世界選手権2位の浅田真央(愛知・中京大中京高)が自由で1位の119.58点をマークし、合計177.66点でSP3位から逆転優勝した。
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スケートアメリカ 2007年10月25日〜10月28日
安藤は開幕戦2位=マイズナーが優勝−フィギュアスケートGP
【レディング(米ペンシルベニア州)28日時事】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカ最終日は28日、当地で行われ、女子は3月の世界選手権覇者で昨年優勝の安藤美姫(トヨタ自動車)が合計161.89点で2位にとどまり、大会2連覇はならなかった。
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日米対抗戦 2007年10月06日〜10月07日
日本、男女とも敗れる=浅田真まずまず、安藤は転倒−日米対抗フィギュア
フィギュアスケートのシーズン開幕を告げる日米対抗競技大会は6日、新横浜スケートセンターで行われ、日本は女子が284.90−289.00で惜敗、男子も334.48−362.81で敗れた。競技は男女とも日米各4選手が出場。2人がショートプログラム、2人が自由演技を行い、チームの合計得点を競った。
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関連サイト
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07-08シーズン スケートアメリカ(優勝) NHK杯(優勝) GPファイナル(2位)
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07-08シーズン スケートアメリカ(2位) NHK杯(4位)
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07-08シーズン 中国杯(4位) ロシア杯(5位)
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07-08シーズン スケートカナダ(2位) ロシア杯(2位) GPファイナル(5位)
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07-08シーズン スケートカナダ(優勝) フランス杯(優勝) GPファイナル(2位)
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07-08シーズン 中国杯(優勝) ロシア杯(優勝) GPファイナル(優勝)
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07-08シーズン スケートアメリカ(優勝) フランス杯(2位) GPファイナル(6位)
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07-08シーズン 中国杯(3位) ロシア杯(2位) GPファイナル(優勝)
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07-08シーズン スケートアメリカ(2位) 中国杯(2位) GPファイナル(3位)
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07-08シーズン スケートカナダ(1位) フランス杯(欠場)
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